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Students’ Voice

India Tour 2017 Report     Ryota Saito( UTokyo )
28 Apr. 2017
私は今回のツアーで初めてインドに訪問した.1週間の滞在中に,IITデリー校の学生との交流,デリーメトロの視察,タージ・マハルの観光を通じて,私のインドに対する先入観は大きく裏切られた.本報告書では,私の体験したこと,感じたことを述べる.
India Tour 2017 Report     Masahito Omori ( UTokyo )
28 Apr. 2017
本プログラムは、IIT-Delhiの学生との交流、日本企業への訪問の2部に分かれています。本レポートでは、時系列順にたらたらと追っていくのではなく、それぞれの部で気付いたことを箇条書きしていこうと思います。
India Tour 2017 Report     Akio Konno ( UTokyo )
28 Apr. 2017
2017年3月12日〜20日の期間で「インド工科大学デリー校と企業視察」のプログラムに参加し、インドのデリーを訪問しました。本プログラムでは、デリーメトロ建設現場、ムンバイ・アーメダバード間の新幹線プロジェクトを始めとする日本企業のインドでの活動を視察することができました。
India Tour 2017 Report     Satoshi Morishita ( UTokyo )
28 Apr. 2017
この報告書は私が今回のインドツアーで印象的だった3つのことについて記述するものである。インド工科大学デリー校の訪問をはじめコンテンツが非常に充実したツアーであったが、その中でも特に印象的だったデリーメトロ現場見学、ホンダ工場見学、インド人学生との交流について書かせていただく。
India Tour 2017 Report     Yukimasa Higaki ( UTokyo )
28 Apr. 2017
3月12日(日)~3月20日(月)の日程で「工学系研究科インド工科大学デリー校と現地企業視察」に参加した。私にとってインド訪問は初めてであったが、体調を崩すこともなく充実した9日間を過ごすことができた。本報告書では、感想を交えながら内容の行程述べ、最後に英語で全体の総括を述べる。
India Tour 2017 Report     Takumi Hanaoka ( UTokyo )
28 Apr. 2017
Our airplane delayed because of the maintenance and changing the plane, so we waited for about 3 years. Therefore, our arrival time at IIT Delhi was around 12 PM. We stayed at Faculty Guest House ・・・・
India Tour 2017 Report     Atsushi Ishii ( UTokyo )
28 Apr. 2017
3/12-3/20の期間において世界展開力強化事業のプログラムにおいて、インドのデリーに滞在し日系企業訪問、IIT,インド工科大学の授業に参加させていただきました。1週間の間IITのゲストハウスにおいて宿泊をさせていただきました。
India Tour 2017 Report     Shin Takada ( UTokyo )
28 Apr. 2017
ここ数年の間、インドは7%代の経済成長率を記録し、さらに10年以内に人口が中国を抜いて世界トップになると予想されるなど、世界中から有望な投資先として注目されている。日本も同様に、「特別戦略的グローバル・パートナーシップ」を結ぶなど重要な友好国として、また投資先として、官民ともにインドへ熱視線を送っている。
Research Report     Mikito Maruno ( UTokyo )
03 Mar. 2017
Indian Institute of Technology is the top university in India. IITs consist of more than 20 schools now, and old IITs located in Kharagpur, Bombay, Madras, Kanpur and Delhi are popular among them.
Research Report     Anupam Awasthi (Indian Railways)
11 Nov. 2016
My stay in Japan was very fruitful for the development of my personality as well as of knowledge. I will divide my summary in two parts. In the first part I shall cover my academic experience in ・・・・